2010年09月19日

中欧旅行記⑮(ザルツブルグ)

ザルツブルグ、チロル地方のような高原の田舎街をイメージしていたのですが、少し違いました。

観光客であふれかえり、雑踏の中での観光となってしまいました。


  ミラヴェル公園
     サウンド・オブ・ミュージック
        ドレミの歌の舞台となった階段がありました






町の中心を川が流れ
  旧市街を見下ろして山の上には
     ホーエン・ブルグ城






旧市街のなかでも一番にぎやかな
   ゲトライデガセ通り
      お店の屋号のマークが
          軒先に一杯並んでいました





モーツアルト生誕の家
   博物館になっています
       ここも混んでいました






旧市街地は雑踏の中での見学でした。1時間のフリータイムを利用して、添乗員さんお薦めの

「露店」や「スーパー」でお土産ものを買出しに。

美味しそうなお菓子
  
新鮮な野菜類










岩塩とウエハースを値切り倒して買い込みました。

この日の歩数は11,000歩。


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Posted by あごひげ at 01:35│Comments(0)旅行
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